測量士/測量士補資格 |
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測量士/測量士補 資格 |
取得で切り開け!未来! |
| 測量士/測量士補 基本測量および公共測量(建築・建設・土木の現場や地図製作等) に従事するために必要な国土交通省管轄の資格です。 |
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★資格区分 国家資格 ★難易度 合格率 測量士 7〜8% 測量士補 20%前後 ★受験資格 制限なし ★試験日 5月中旬頃 ●合格発表 7月下旬頃 ★試験会場 札幌、仙台、秋田、東京、富山、長野、静岡、名古屋、大阪、松江、広島、高松、 大宰府、鹿児島、那覇 ★受験料 *測量士 4,250円(収入印紙で納付の場合) 4,200円(電子納付の場合) *測量士補 2,850円(収入印紙で納付の場合) 2,800円(電子納付の場合) ★試験科目 *測量士 1.三角測量(網または鎖の平均計算を伴う測量) 2.多角測量・水準測量(トランシットを用いる観測と計算) 3.地形測量(平板、コンパス、トランシットを用いる図根測量作業および高低測量、 スタジアム法) 4.写真測量(図解法および機械法) 5.地図編集(地図を投影を含む作業) 6.応用測量 *測量士補 1.三角測量(トランシットを用いる観測と計算) 2.多角測量・水準測量(トランシットを用いる観測と計算) 3.地形測量(平板、コンパス、トランシットを用いる図根測量作業および地形地物の 測量) 4.写真測量(図解法および機械法) 5.地図編集(地図を投影を含む作業) 6.応用測量 ★問い合わせ先 国土交通省国土地理院>>>
★仕事内容 測量士と測量士補では従事できる仕事内容が異なります。測量士補は、測量士の作成した計画に従って行う測量業務に限定されるのに対し、測量士は、測量作業の主任者として測量計画作成まで担当します。 ★収入 企業の給料規定によるが、測量設計事務所等の独立の道もある。 ★就職先 測量士事務所や建築業界。測量士を持っていれば資格だけでも就職はOK。建築業界での評価は高い。 ★将来性 この資格は、一発合格よりも測量に関する大学・短大・専門学校卒で、一定の実務経験を積んで 資格取得する場合が多く、この道でいくのであれば、資格取得での将来性は、見えてくる。
試験合格で、免許取得を目指すなら スクール 通信講座がお勧め! 大学・短大・専門学校で測量に関する科目を修得した者で一定の実務経験のあるもの、指定養成施設で1年以上専門知識と技能を修得した者は申請のみで取得可能。 |
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